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教育関連

 

プログラミング教室ぴこラボくん

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プログラミング教室ぴこラボくんの紹介

  • ぴこラボくんが目指しているもの

    ぴこラボくんが独自に開発した教材は、小学生の理解力に合わせた丁寧なものになっています。

    だから、子供たちは講師に指導を受けながら、要素技術のひとつひとつを楽しんで試行錯誤できます。それはまるで、知的なパズルを解くような感覚でしょう。

    この試行錯誤と小さな成功を繰り返すうちに、子供たちはコンピューターの挙動や制御に関する論理的な理解とセンスをしっかり身につけ、自分に自信を持つことができます。実力を伴った自信は、まだ見ぬ課題を見つけ出し、解決する知的な意欲を向上させるでしょう。それらは子供たちが自分の未来を切り開いていく創造的な思考につながっていきます。

    子供たちが未来を楽しく、そして力強く生き抜いていくために、セイハネットワークのぴこラボくんをご利用下さい。
  • 「Scratch」を利用した分かりやすいレッスン

    セイハネットワークが運営するこどもプログラミング教室「ぴこラボくん」では「Scratch」を利用し、子供たちにプログラミングを指導しています。

    「Scratch」とは、MITメディアラボが開発した、学習用ビジュアルプログラミング言語です。コードを打ち込むのではなく、命令ブロックを組み合わせることで、アニメーションやゲームが作成できます。

    ブロックの組み合わせが目で見える動きにすぐに反映されるので、試行錯誤が手軽。どれをどう使用すれば自分のアイデアが実現できるのか直感的に理解できます。

    またほとんどの操作をマウスだけで行えるので、キーボード入力に慣れていないお子様でも、すぐに自分で考えプログラミングすることができます。
  • 年齢・理解度に合わせた2つのコース

    セイハネットワークが運営するこどもプログラミング教室「ぴこラボくん」は、小学1~2年生向けの「基礎コース」、小学3~6年生向けの「スタンダードコース」からなる2つのコースで子供たちをきめ細かく指導します。

    「基礎コース」では、マウス操作などパソコンの扱い方から丁寧に指導。はじめは簡易なプログラムから取り掛かり、プログラムを組み立てる基礎を身に付けます。

    また、さまざまなプログラムで、同じようなブロックの組み合わせをくりかえし使用。そのため、機能をしっかり理解することができます。自分で考えて作りあげる面白さを実感できると共に、小さな成功体験を積み重ねていくことで、「できる!」という自信がつきます。

    「スタンダードコース」では、基礎コースよりももっと様々なブロックを組み合わせ、さらに面白い作品を作ります。変数やクローンのようなプログラミング独自の技術も使うので、技術の引き出しや、考える力がつきます。それによって、コンピューターセンスや創造的思考力が育まれ、さらにクリエイティブなアイデアを実現できるように。

    自由改造の時間では、どんどん自分のアイデアをプログラミングしてもらいます。どんな作品に仕上がるのか、講師も楽しみにしています。

    ぴこラボくんのScratchで身につけられるもの

    ・コンピューターを理解し制御するセンス

    ・順序だてて論理的に考える力

    ・状況を分析し、問題を解決する力

    ・アイデアを実現する力

    ・失敗を恐れずトライ&エラーを楽しむ心

    ・自信、チャレンジする勇気
  • 講師の声

    セイハネットワークの運営する「ぴこラボくん」の講師陣の声を紹介します。

    ◇子供たちが初めて触れるプログラミング、難しいことを学ぶのではなく、楽しんでほしいと思います。プログラミングから広がるたくさんの可能性を感じながら、楽しんでもらいたいです。

    ◇順序良く物事を考えて、自分に自信を持ち、挑戦することをいとわない、どんな社会になっても戦える力を、未来を担う子どもたちにつけてもらいたい。

    ◇間違ったら×をつけるテストと違って、プログラミングは間違うのだって当たり前。考えて直せばいいんです。答えは1つではありません。プロでも間違い、修正・調整を繰り返しながらプログラムを作り上げます。失敗にくじけず、どうして失敗したのか考えて次に生かす意識を持つことができれば、どこにいってもやっていける力になります。

    ◇プログラミングってなに?パソコンは苦手…そんな大人はたくさんいます。けれど、これからの時代「パソコンが苦手」はけっこうなハンデ。しかし、最初に苦手なイメージを持ってしまうと、それを払拭して身につけるのは大変です。まずは、簡単な操作で「さわれば動く」Scratchプログラミングで「難しいけど、できる!」を何度も体験し、コンピューターに苦手なイメージではなく「やればできる」というイメージを持ってもらいたいです。

    ◇プログラミングをもっとやりたい子は、これからコードプログラミングを始めても、アルゴリズムを組み立てられる基礎と、工夫・応用する力がついていれば、まったくの最初からコードプログラミングをやるよりも、どんどん身に付くと思います。
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