『人とチームの成長』及び『成長の連鎖』をプロデュース

コンサルタント業

より早くより適切に成長させる

指導育成力向上研修

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【育成力・指導力を引き上げたい】

育成にも成功体験が必要です。でなければ、前向きに育成に取り組もうとはならないからです。成功体験を積むには、我流ではなく、正しい「教え方、育て方」を理解して実施する必要があります。指導・育成の原理原則、手法とスキルを管理職やOJT担当など、指導育成に関わる人材に落とし込むことで、育成力向上の支援を行います。

指導育成力向上研修の紹介

  • 指導育成の原理原則から具体的な手法、コミュニケーションまで

    【指導育成力向上研修】



    状況別、タイプ別、コミュニケーションスキルの習得を組み合わせた弊社で最も引き合いの高い研修です。本研修後に、3ヶ月~半年の実践をふまえ、フォローアップを行うことで、状況別対応の理解深化とタイプ別、コミュニケーションスキルを習得します。


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    【相手の成長ステージに合わせた指導育成法 状況対応アプローチ研修】



    指導育成の原理原則です。相手の能力と意欲によって相手の成長ステージ、必要としていること、実施するサポート内容を見極めることができるようになる研修です。この手法を学ぶことにより部下・後輩社員をより早く、より適切に成長させることができます。


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    【タイプ別研修】



    人には合う人、合わない人が存在します。それぞれ行動や思考の型が異なるからです。行動や思考によって4つのタイプ分けを認識することで自分のタイプ、相手のタイプを理解でき、コミュニケーションをより円滑に行うことができるようになります。


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    【部下・メンバーの成長を促進するコミュニケーション研修】



    コミュニケーションの代表「傾聴力」「伝える力」「質問力」を育成の観点に特化してお伝えし、現場で実施できるようペアワークや演習問題にてトレーニングを行います。また、ハラスメント防止対策研修、アンガーマネジメント研修、アサーション研修など、今の世の中で必須要素となったコミュニケーション研修も提供しています。


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    【メンター研修】



    斜めの関係であるメンターに対する研修です。メンターの役割認識から取り組み姿勢の理解、メンターが行うべきこと、必要なコミュニケーションスキルトレーニングまで実施、メンターが自信と意欲を持ってメンタリングに取り組めるように支援します。


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    【OJT指導力向上研修】



    OJT担当者、トレーナー、チューターなど新入社員・若手社員に対して指導育成を行う人材向けに特化した研修で、適切な「教え方」「育て方」を習得します。意識・スタンス、具体的手法を学び、育成計画を立てることで翌日から現場で実践できる研修です。


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    【1on1ミーティングスキル向上研修】



    育成において注目されている1on1ミーティングを効果的に実践するための研修です。後輩、メンバーの意識、行動、実績の確実な変化・成長につなげるために、行動経済学、心理学の観点をふまえて1on1ミーティングの理解と実践トレーニングを行います。


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    【幼稚園向け指導育成力向上研修】



    新人教師、若手教師の離職防止を目的とした管理職、主任、先輩社員向けの指導育成力向上研修です。研修時間が取りづらい状況を加味して、4STEPの構成で4時間×2回コース、もしくは2時間×4回コースとなっていますが、必要に応じて興味あるSTEPのみの実施も可能です。


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    【顧問型育成支援】 



    訪問もしくはWEB会議システムにて、毎月、決まった時間数、管理職、OJT担当者など育成に関わる方の悩み・疑問に直接回答、アドバイスを実施します。複数名、1:1の対応、いずれも可能です。研修と異なり、実際に自分が抱えている悩みや問題をその場で解決することで、日常の育成に前向きに取り組めるようになり、結果、部下・後輩の成長、組織の成長につながります。


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お客様の声


受講者

・状況対応アプローチのロープレで、相手(部下)がどういう印象を持っているかが理解できた。
・来月から入ってくる新人がいるが、今までの「やってみろ」的なやり方ではなく、ステージに応じた教育を行いたい。
・「相手に伝わらない」という事に関して、具体的に考える事ができた。
・放任タイプの育成をしていたので、改めようと思った。
・昨年配属された新人の育成をやったが、悩むことが多かったので、今回の研修をメンバーと共有して今後に活かしたい。
・自分がして欲しいことが相手にとってもそうだとは限らない、というのが心に残った。
・状況対応アプローチの例題と演習問題で、状況対応アプローチを知る前と後では、まったく逆の答えを選んでいて、驚いた。
・育成において、相手の性格やイメージで行っていたところがあったと気付いた。
・新人のころを思い出した。自分がされた通りの教え方で大丈夫だと思っていたことに気付いた。
・研修参加前に相手が指示を聞かないという悩みがあったが、研修を通して一方的に指示を出すだけでなくその仕事をやる意味や目的を伝えることの重要性に気付けた。
・育成の面白さに気付けた。
・育成を行うにあたって、自分が新人だった頃や辛かった頃を振り返れて良かった。
・迷いながら行っていた育成が理論を学んだことで自信を持ってやれそう。
・ロープレをやってみて、自分は「任せる」タイプの上司だと思うので、相手によって感じ方が違う事を知れた。
・ロープレで合う、合わないを体感して実際に起こり得ることだと気付いた。
・真剣にロープレを行ってみて、ギャップを体感出来て気付くことが多かった。
・自分の行う指導育成が将来の指導育成者に影響を与えるということが一番印象に残った。
・これまで数多く抱える部下育成に悩んでいたが、今回学んだ手法を使ってプロジェクトに取り組んでみたいと思う。
・客観的に捉えることが出来る上、自分にも当てはめて考えられるのでとても良いと思う。
・新しく抱える部下がとても歳が離れており、どの様に接したり指導育成したりすればいいか分からず不安だったが、自信を持って指導育成が行えると思う。
・これまでがずっと自分目線での教育をしていたということに気付かされた。
・自分だったらどうして欲しいかという考え方で指導していたが、相手のフェーズに応じた指導方法を学べて良かった。
・自分の指導育成の仕方が部下の指導育成の仕方になるということを認識出来たので、今回学んだ手法を現場で実践していきたいと思う。
・今まで指導育成が上手くいったことがなかったが、その理由を考えながら理解することが出来た。
・これまでのOJTは誰に対しても同じ対応をしていたが、相手や相手の状況に応じて変えなければいけないことを知れたのは大きな成果だと思う。
・これまではお手本通りの指導を行っていれば、その内成長するものだと思っていたがそうでないことを知ったので、今後は学んだことを意識して現場で活かしたい。
・メンバーに応じた指導が出来ておらず、メンバーの求めるものとは違った指導を行っており、上手く指導育成が出来ていなかった理由が分かって良かった。
・自分基準やこれまで受けてきた指導育成を単純に部下に対して行っていたことに気付かされたので、今後は今回学んだ理論に基づいた体系立てた指導育成を行っていこうと思う。
・自分より高いスキルを持っている人には何もしていなかったが、業務知識で足りないところや支援的なサポート等、自分でも出来ることがあると気付くことが出来た。
・OJTというものをあまり考えたことなく、お客様先で見ているOJTは資料を作って、勉強会して、作業を任せているといったもので、そういうものなのかと思っていたが、今回の研修でそうじゃないということを学べて良かった。
・OJTで今までモヤモヤしていたものが今回の研修で学べてスッキリした。
・今回学んだ状況対応アプローチを過去の指導育成に当てはめて考えるとその時に必要だったサポートが何だったかを理解することが出来た。

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