神戸レザークロス株式会社

新着情報

2015.01.07
株式会社佐田 佐田 社長から推薦を受けました。

会社情報

会社名 神戸レザークロス株式会社
代表者名 齋藤 伸介
企業HP http://www.kobe-leather.co.jp/
所在地 〒653-0031
兵庫県神戸市長田区西尻池町2-5-12
設立 昭和23年(1948年)9月28日
創業 昭和23年(1948年)9月28日
資本金 3億6000万円
前期の年商 142億円
従業員数 329名

従業員の平均年齢 34.9歳
業種 服飾雑貨・皮革製品
キーワード 鞄 / 革製品 / アパレル
事業内容 「服飾雑貨(靴・バッグ・帽子・アクセサリー・アパレル他)・資材卸・小売業」

1、小売部門
婦人靴専門店「ESPERANZA(エスペランサ)」、「Bonita(ボニータ)」、 アクセサリー・雑貨店「Grandedge(グランドエッジ)」、バッグ・雑貨店「OberTashe(オーバータッシェ)」
レッグウェア専門店「DollKiss(ドールキッス)」、アパレル「BeauteDance(ボーテダンセ)」など、 国内・海外チェーン小売店舗の展開
2、資材・卸販売部門
靴・バッグ・帽子等 服飾雑貨のファッション関連資材(合成皮革・テキスタイル・各種素材・パーツ)等の卸販売
3、OEM部門
有力アパレル様向けブランドとの企画・生産
4、生産部門
自社製造工場・靴関連パーツの製造、各種成型品
婦人靴、ヒール(成型靴底)、ラスト(靴型)、各種工業金型
5、エスペランサ靴学院
業界プロフェッショナルの育成を目的とした他に先駆けての靴の専門学校の運営
6、 林業
住みよい環境を次世代に残す為、兵庫県宍粟市一宮町に1973年より植林事業を開始。
企業理念/
こだわり/
他社との違い
神戸レザークロスグループは、社員ひとりひとりの知識・創造性を源にした活動により、お客様への「驚き」と「感動」を創るような「革新」に値するベストサービスを提供し、「新しい産業」を創ることを目標に、トータルファッション・SPA企業として、お客様のお役に立てる、社会に貢献できる企業を目指します。
特徴的な制度/社風 (社風・風土一例)「OEM事業をスタートする」――2年目社員が、挑戦。
神戸レザークロスの企画商品を有名アパレルブランドとして世に送り出す「OEM事業」。
それまでB to B営業では資材・部品のみを営業展開していた私たちにとって大きな変化でもありました。
担当者に手を挙げたのは入社2年目の女性スタッフ。
現在、OEM事業は6年目を迎え、売上規模・伸び率ともに神戸レザークロスの事業の柱となり、担当者も役員として活躍しています。
これまでも、バッグやレッグウェアの専門店など、新しい業態にチャレンジしてきましたが、立案・実行するスタッフは、常に「挙手制」。
「教育は命令に勝る」をモットーに「やりたい!」という自らの課題を大切に、自主性・主体性を持って挑戦できる環境が当社には揃っています。
今後の事業展開/
ビジョン
創業64年目。
私たち神戸レザークロスが目指すのは、ただいたずらに規模の大を追わず、ただ永く100年目を迎えることに有らず、あくまで商品、業態、人材の内容の充実とその本質的な活動に重点を置き、そのためには常に攻めの姿勢で経年変化させ続ける「自己革新型ベンチャー企業」で在り続けることです。

日本では人口減少など、社会や市場の環境が大きく変化している中で、常に過去の成功体験を全面否定して、お客さま視点で革新すべき課題を見つけ、楽しく、面白く、自ら行動を起こすことが大切だと考えます。

人材は「偏差値よりも個性値」「同質化よりも差別化」を尊び、決して人真似ではない新しい発想で「驚き」「感動」を与えられるようなベストサービスを提供していきます。

私たち一人ひとりの「個性値」私たちの「企業風土・文化」から生み出す商品やサービスを、日本のみならず視野を広げアジア、世界へと発信し共感の輪を広げることを目標にします。

当社の理念である「企業は創造なり」に基づき、 「やりたい!」と手を挙げる者に大胆に仕事を任せる「文化」、 失敗を怖がらず挑戦する「文化」、オンリーワンを目指す「文化」、 自分たちの手で新しい時代の生活文化と企業文化を創り出すことに挑戦していきます。
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代表者名

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