株式会社マーベリック

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2025.05.08
会社概要を更新しました。
2022.06.24
「グループ企業の運営」のフォトアルバムに写真が1枚追加されました

会社情報

会社名 株式会社マーベリック
代表者名 多田 正幸 (代表取締役)
企業HP https://www.maverick-group.jp
所在地 〒604-8171
京都府京都市中京区虎屋町566-1井門明治安田生命ビル4F

【東京支店】
〒100-0006
東京都中央区日本橋富沢町10-13
WORK EDITION NIHONBASHI 6F

Tel 03-3662-4447
Fax 03-3662-4448
設立 2002年03月12日
創業 2002年03月12日
代表就任年度 2002年就任 (代表取締役)
資本金 1350万円
従業員数 50~100人未満

従業員の平均年齢 30~35歳
業種 コンサルタント業
キーワード フレックスアイ / 都ソリューションズ / コンサルティング / マーベリック / 物流
会社商品 PR どこまでもベンチャースピリットで!

私たちは、システム開発、コールセンター、百貨店催事販売、ネット通販、携帯電話販売などジャンルを問わず様々なビジネスに挑戦してきました。そして、多くの挫折や失敗の中から確固たる成功やノウハウを掴んできました。
私たちの財産は、このベンチャースピリットです。企業の規模や経験の量は大手企業には及びません。しかし、物事を前進させる行動力や新しい事にチャレンジする魂は、他者に誇れる自信があります。私たちは、今まで培ったノウハウといつまでもかわらないベンチャースピリットで、これからも様々なビジネスに全力で取り組んでいきます。
事業内容 ◆コンサルティング事業
化粧品、健康食品の販売、又卸売事業を中心に製品企画、販売戦略の立案、製品プロモーションを行っています。
また、社員、販売員の教育など、人材育成に力を入れています。

◆ソリューション事業
業務系システム及びiPhone、スマートフォンのアプリケーション開発を中心に行っています。また、クレジットカードや口座振替などの決済業務、シッピング業務などのソリューションも取り扱っています。

◆クリエイティブ事業
ホームページ、会社案内、製品パンフレット、パッケージデザインなどセールスプロモーションツールの制作を行っています。また、会社案内や製品案内などのビデオ制作も行っています。

◆通販・ECの物流及び出荷代行事業
化粧品、健康食品等の通販やECの取扱商品を中心とした、物流・出荷代行を行っています。“お荷物ひとつひとつを手渡しの心で扱う”をコンセプトに、安心・安全・高品質な物流サービスを提供します。

◆新規事業の開拓
マーベリックグループでは、常に新しいことを求め、新規事業の模索を行っています。社内での新規事業の企画や他社様からの事業提案などを積極的に募集しています。

◆グループ企業の運営
グループ会社全体としての経営戦略、政策、資産管理・運用を行います。また、各グループ会社の総務・人事・経理を一元化すると共に、コンプライアンス推進を行っています。
企業理念/
こだわり/
他社との違い
① 顧客利益の優先
顧客が自分の利益を考えるのは当然ですが、それ以上に私たちが顧客の利益を考えて提案すると 「そこまで、考えていたのですか!」と顧客は驚きます。この驚きが大切です。業者が通常の対価をもらい、それに伴うサービスを提供するのは当たり前です。しかし、顧客の想像を超えるサービスを提供した時、顧客は私たちを単なる業者ではなく、パートナーとして扱ってくれるのです。

② 信頼関係の構築
ビジネスの上で信頼関係を構築することは、非常に大切です。例えば、仕事上でミスが起きた場合でも信頼関係があれば、「このミスは最善を尽くした上なので仕方ない」と顧客は理解してくれます。そして、「次はもっと良いものになるに違いない」と期待まで持ってくれます。信頼関係は、誠実なコミュニケーションと確かな結果を積み上げることに基づくものです。相手に言っていることと、提供した結果に大きなギャップがあったのでは、深い信頼関係を築くことは決してできません。

③ プロとしての自覚
私たちは、企業として報酬をもらって仕事をしています。報酬をもらう以上は、それがどんな些細な仕事でも、確固たる自信とプライドを持つことが必要です。プロである以上、常に最新の情報を仕入れ、最先端の技術を身につけ、状況に応じたサービスを提供することが当然です。自分の仕事に「自信がない」という気持ちが少しでもあるとしたら、それを克服する努力が必要です。仕事に対する自信とプライドを持てるよう、自分を成長させることが大切です。

④ 継続的な挑戦
ベンチャー企業は発展し続けることが大切です。そして、企業として発展し続ける為には、そこに携わる社員一人ひとりが発展(成長)することが不可欠です。しかし、日々の業務を完結することばかりに意識が集中し、ただ毎日の業務をこなしているだけでは、進歩はありません。日々の業務に疑問を持ち改革する。そして、新しいことにチャレンジする意識を常に持つことが大切です。ビジネスはトライ&エラーで進めていく必要があります。

⑤ スピードの追求
「利益の大きさ=結果×スピード」です。どんなに有益な結果でもスピードが「ゼロ」であれば、そこから生まれる利益は「ゼロ」です。また、その逆に恐るべきスピードで成果を出せれば、それは結果として大きな利益をもたらします。「少々時間がかかってもキッチリした物さえ納品できれば・・・」という考えは、ビジネスには通用しません。私たちは常に優先順位の付け方と個々の作業のスピードアップを意識して、結果に向けてのスピードを追求するべきです。
特徴的な制度/社風 ”自由な発想”
これが私たちのテーマです。

平凡なアイデアからは、ありふれた結果しか生まれません。
常識にとらわれず、今を疑ってみる。
そこには未知なる可能性があると、私たちは考えます。
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代表者名

写真

 

代表取締役

多田 正幸

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