株式会社サテライトネット

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新着情報

2018.05.11
「SN長岡校」のフォトアルバムに写真が1枚追加されました
2018.04.25
会社概要を更新しました。
2018.04.25
代表者プロフィールを更新しました。
2018.04.11
「のびマス熊谷教室」のフォトアルバムに写真が1枚追加されました
2018.04.10
「のびマス長野教室」のフォトアルバムに写真が1枚追加されました
2018.04.10
「のびマス松本教室」のフォトアルバムに写真が2枚追加されました
2018.03.08
「のびマス長野教室」のフォトアルバムに写真が6枚追加されました
2018.03.07
スタッフ「和田 貴光」を更新しました
2018.03.07
スタッフ「猿楽 信幸」を更新しました
2018.03.07
スタッフ「奥山 睦夫」を更新しました
2018.03.07
スタッフ「西部 洋史」を更新しました
2018.03.07
スタッフ「青木 裕将」を更新しました
2018.03.07
スタッフ「北村 大輔」を更新しました
2018.03.07
スタッフ「岩瀬 英晃」を更新しました
2018.03.07
スタッフ「鈴木 優」を更新しました
2018.03.07
スタッフ「鵜川 順一」を更新しました
2018.03.07
スタッフ「猪爪 誠」のフォトアルバムに写真が1枚追加されました
2018.03.05
スタッフ「小池 宏一」のフォトアルバムに写真が1枚追加されました
2018.02.15
スタッフ「佐藤 明乃」のフォトアルバムに写真が1枚追加されました

会社情報

会社名 株式会社サテライトネット
代表者名 飯島 剛介 (代表)
企業HP http://www.satellite-net.co.jp/
所在地 〒360-0037
埼玉県熊谷市筑波2-102-1
SJビルディング7F
設立 2009年12月22日
創業 2010年02月13日
資本金 600万円
前期の年商 4億740万円
従業員数 50~100人未満

従業員の平均年齢 30~35歳
業種 教育関連
キーワード 個別指導塾 / 大学受験予備校 / 英語4技能 / プログラミング教室 / 代ゼミサテライン
会社商品 PR 近年映像授業が主流となっている大学受験予備校だが、コンテンツに関して他社の追随を許さない。代々木ゼミナール新宿本部校舎の講義の生収録である「代ゼミサテライン予備校」は年間2000超の授業数で、生徒は自分のスケジュールに合わせて受講することができ、部活に忙しい生徒にはもってこい。生授業形式の予備校では年度途中の入会も難しいが、当社では可能。2年生のうちに3年生の授業を先取り学習すること、出遅れた生徒も後追い学習することが可能。
授業以外では、プロ担任がついた学習指導、進路指導を行い、保護者への報告も徹底している。授業は代々木ゼミナールのプロ講師、授業以外の指導はプロ担任の指導。学生アルバイトは一切採用していない。最新ICTによるオール科目質問対応「manabo」導入や年中無休朝から夜まで開校、地域最大の自習室など、徹底的に他社との差別化を行っている。その結果、全国500校以上あるサテライン予備校の中で当社は売上・生徒数・合格実績が全国1位を創設から8年連続続けている。

SNグループオリジナルの個別指導塾「のびマス」のテーマは5つ。「個別指導」「自立演習」「ICTタブレット学習」「新教育対応」「難関公立受験コース」。特に2020年からの新学習指導要領や新大学受験方式に完全対応している個別指導塾である。「思考力・判断力・表現力」を養成し、大学入学共通テスト、アクティブラーニング、プレゼンテーション、面接、小論文対策など、これから変わる入試対策を小学生から準備できる。
その中でもとりわけ力を入れているのが、英語4技能専門塾「WiLLiesENGLISH」。海外とスカイプで結び、大学受験で必要な民間資格試験での4技能ハイスコア獲得を目標に、小学生から高校生まで一連の学習が網羅されている、究極の英語4技能対策である。「のびマス」内に専用の音読室を設け、日本人補助講師のもと、小学生の英語初学者から受講が可能。
また小学生から必修化されるプログラミング教育をのびマス内で学習できるプログラミング教室「Tech for elementary」。小学生から高校生までのコースが充実しておりこの時代の将来に必要なスキルを学校に先駆けて身につけることができる。
事業内容 4ブランド展開・運営
ハイブリッド型大学受験予備校「代ゼミサテライン予備校」
小中高生対象ハイブリッド個別指導塾「のびマス」
英語4技能専門塾「WiLLies ENGLISH」
プログラミング教室「Tech for elementary」
企業理念/
こだわり/
他社との違い
生徒第一主義を掲げ、売上、数字よりもまず生徒のことを優先して考えるごく当たり前の発想。結果的に数字に結びつく。志望校合格の指導だけでなく、人間としての指導も行い、将来の日本の人材として大学へ送り出す。決して生徒をお客様扱いはしない。
教育費をお支払いいただいている保護者の方がお客様であり、学費に見合ったサービスの提供と成果を出していかなければならない。
社員はプロとしての自覚を持ち、半永久的に努力をしていかなければならないが、アルバイトにはできない仕事をさせており、高いレベルを求めている。生徒のために努力をし、結果的に会社に貢献している社員は人財であり、会社はその「人」という財産を守っていく義務がある。少数精鋭を掲げ、無駄のない徹底した経営のもと高い利益を上げ、社員へ還元している。福利厚生も充実させ、社員だけでなくその家族も守っていかなければならないと考えている。
特徴的な制度/社風 「スキルよりも人間力を磨け」が代表である飯島のモットー。生徒が求めているのは指導力であり、人間力。人間力があればスキルはあとからどうにでもなります。弊社では研修制度も充実しており、基本的には人間力を徹底的に鍛えていくのです。
給与体系も独自のものであり、業界では異例の成果報酬制度。教務の成績や営業の結果を数値化して次年度の年俸に反映させていくのでやりがいがあります。結果を出せば上級職にも就けるので社内の競争意識も高いです。賞与も年1回の決算賞与となっており利益が出たら役職に応じて均等配分していくため現状では1流上場企業と同じかそれ以上の額が支給されています。頑張ったら頑張った分給与に反映され、休日も業界では多い年間120日。休まなければ良い発想も生まれません。残業や休日出勤はご法度。残業しないために日々効率の良い仕事の仕方を模索して業務にあたっているのです。残業や休日出勤をしていると働いている気になりますが、弊社では悪とみなされます。休みは休む、働くときは働く。メリハリもって行動するのが当社の社風です。温泉リゾートホテルの保養所も完備しており、福利厚生も充実しています。
今後の事業展開/
ビジョン
2018年問題と言われる18人口の減少による少子化の加速、大学の総定員に対して志望者が少なくなる大学全入時代到来、消費増税などによる景気悪化、2020年から高大接続改革など、業界に対する懸案材料が山積しており、これらに即対応できる、時代にフィットした企業が生き残れる。教育業界大淘汰時代が目前であり、生徒数、単価の減少をいかに防いでいけるかが大きなカギ。弊社は実績のある大学受験科を頂点とした「教育トータルサービス」を地方にいながらして中央の最新の教育を受けることができる企業を目指しており、現行の「英語専門塾」「プログラミング教室」「個別指導塾」で教育熱の高い小学生を受け入れ、最終的に自身の最終学歴を決める大学受験で志望校合格を叶える。下の学年から上へ持ち上げることが現状不可欠な時代であり、様々なブランドを確立し、トータルサービスを実現していくビジョンです。今後は幼児から参加できる「体験学習塾」を創設し、野外活動を通しての教育にも力を入れます。また、教育業界のみにとらわれず、地方を活性化させる様々な異業種、特に高齢化社会をにらんだ、「介護」「福祉」「ライフサポート」を中心に本業を補完していく予定です。
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