八光産業株式会社

新着情報

2015.01.27
株式会社Feliz 牧 代表から推薦を受けました。
2015.01.09
株式会社佐田 佐田 社長から推薦を受けました。
2014.03.04
スタッフ「荒川 哲生」を更新しました
2014.03.04
スタッフ「広瀬 円」を更新しました
2014.03.04
スタッフ「川原 和義」を更新しました
2014.03.04
スタッフ「小林 茂信」を更新しました

会社情報

会社名 八光産業株式会社
代表者名 田中 徹 (社長)
企業HP http://www.hakko-sangyo.co.jp/
所在地 〒871-8688
大分県中津市大字是則1136番地
設立 1955年6月7日
資本金 4000万円
前期の年商 17億2000万円
従業員数 95名

業種 機械
キーワード グラスライニング / 化学製品機器
会社商品 PR 1955年創業のグラスライニング機器専門メーカーです。
1982年にグラスライニング製熱交換器(市村賞受賞)を世界で初めて商品化し、以来ユニークな機器を製造しています。
ライニング用グラスでは、耐食性NO.1の「標準グラス:200番」をはじめ、2011年に『ものづくり大賞九州産業局長賞』を受賞した「帯電防止用グラス:SEF」や、「金属溶出を極限まで抑えた:MIZ」など、日々研究・開発に注力しています。
機器では反応機の中でも撹拌効率の高い「BENDLEAF」や「MOLEPAW」は、槽内の益を縦循環させるという画期的な発想が、様々な効果を発揮し、高評価を得ています。
又、専用の底弁(フラッシュバルブ)の種類も豊富で、槽内の温度測定が可能な測温抵抗体付のバルブが好評です。
作業性を重視した「SIMPLE MANHOLE」は、他社が行わないグラスライニング面の溝加工を行い、シンプルでありながら気密性を保持する画期的商品です。
これら多くの商品の詳細は、弊社HPを参照下さい。
事業内容 グラスライニング機器の専門メーカーとして、グラスライニング機器の製造・販売・メンテナンス・技術サービスまでの一貫体制をとり、東京・大阪に事業所を設け、日本全国を網羅した事業展開をしています。
また、東京産業(株)殿を総代理店とし、海外での販売も行っています。

グラスライニング機器として、反応器、貯槽、乾燥機、ろ過器、充填塔などを製作。
部品では、バルブ、配管、クランプ、シールボックスなど多数のグラスライニング周辺機器を製作しています。
企業理念/
こだわり/
他社との違い
「経営理念」
当社はグラスライニング製品を通して、世の中の人々が健康で豊かな生活を享受できる社会を築くことを目指します。
そのために、顧客満足度と社員満足度を共に高めることを優先し、社員一人ひとりが広い視野とチャレンジ精神を持ち続けられる経営を行います。

「仕事のこだわり」
社員全員が「ものづくりが楽しくて仕方がない」、そんな会社でありたい。そしてやりたいことや夢を語り合える環境を作り上げていきたい。

「他社との違い」
グラスライニング業界では、小回りが利き、お客様ニーズに応えようとする姿勢は断トツです。
アイデアと丁寧な対応で、多くのお客様に喜ばれています。
特徴的な制度/社風 グラスライニングという特殊な技術は、簡単に出来るものではありません。
グラスの研究、開発、製缶技術、溶接技術、焼成技術、そして組立技術と、どれをとっても長年の努力のたまものであり、社員は全て職人と言っても過言ではありません。

職人気質を持ちながら、果敢に新技術に取り組む、斬新であり古風、これが我社の社風となっています。

社内はアットホームで、全員仲間的ですが、各自こだわりを持ち、責任感が強い。
小さな会社ですが、キラリと光る。そんな会社です。
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代表者名

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