TV局用カメラで撮影 能動ドットコム

放送・新聞 / 広告・出版・印刷 / 教育関連

おかげさまで30年

代表森田 正明

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能動ドットコム代表 Professional映像制作30年

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プロフィール
代表者名
森田 正明 (代表)
生年月日
1958年11月05日
出身地
埼玉県 さいたま市
出身大学
国立 富山商船
趣味
ピアノ
休日の過ごし方
年中無休
過去に経験した
スポーツ
ヨット(国体2回出場)
座右の銘、
好きな言葉
自分を大切にすることがもっと他人を大切にする
代表就任以前の
職種
商船三井 二等航海士
メッセージを送る

森田代表のストーリー

  • テレビ番組・映像制作30年

    1958年埼玉県大宮市(現さいたま市大宮区)に生まれる。

    多くのテレビ番組、企業ビデオ制作の第一線で活躍する番組制作カメラマン、ディレクター。

    得意分野はドラマ、ドキュメンタリー(特に演出・撮影・照明)。



    パソコンはZ80の頃からプログラムを組んでいるが、本来、文系。

    ステップワゴンに乗っているのは機材が積みやすいという理由。

    周りの人たちは「運転上手いねぇ」と言ってくれるが、公道での運転は神経をすり減らすので、あまり好きじゃないかも。



    カメラ担いで左手1本でSLの運転席から体を乗り出したり、半身を機外でヘリからの空撮・・・そんなゾクゾク感は大好きでした(今ならご免被る撮影・・・)。

    現場第一線、長年の経験を生かした指導、正確無比な技術と映像理論に定評。

    NHKに協力し放送局のドラマ制作技術指導など後進の育成にも努力。

    また、JICAドラマ制作専門家として技術指導(使用言語は英語)を行うなど後進の育成に尽力。

    プロのみならず、アマチュア育成にも長年の実績。

    2004年、月刊誌「デジタルビデオ」で特集「森田正明の撮影スーパーテクニック」を1年間執筆。

    業界標準映像理論「森田メソッド」主宰。



    主な技術指導

    日本ビデオ映像学院講師(1988~1990年)

    トレーナーとしてNHKと共同で「ドラマ制作技術トレーニング」(制作・撮影・照明)(1998年)

    SONY国際協力部でトレーナーとして「JOCV及び海外の国営放送局ディレクターのためのTV番組制作技術」指導(1999~2004年)

    システムファイブ(System5)で番組制作技術講座(2013年~)

    他多数

    アマチュア対象 講演、セミナー(1989年~)

    横浜市教育委員会、(公財)横浜市芸術文化振興財団、横浜市PTA連合評議会、さいたま県活、東京都足立区、江東区、川崎市

    他多数

     

掲載社長からの推薦文

応援メッセージ

会社情報

会社名 能動ドットコム
代表者名 森田 正明 (代表)
企業HP https://www.nowdo.com
所在地 〒241-0023
神奈川県横浜市旭区本宿町58-27-A
創業 1987年11月01日
代表就任年度 森田代表は1987就任
業種 放送・新聞 / 広告・出版・印刷 / 教育関連
キーワード 映像制作 / プロモーションビデオ / 映像技術指導セミナー / 記録ビデオ / デジタル一眼動画
会社商品 PR 横浜を中心に映像制作を続け、おかげさまで30年を迎えます。
テレビ番組、企業向け映像・ビデオ制作を中心に、映像制作技術指導も行っています。
能動ドットコムは、2000年に開設したホームページと同時に改名しました。
能楽・狂言関連の撮影では国内トップを走っているので、よく「能楽」の能と勘違いされますが、名前の由来は、当時販売していた「自ら知り自ら改革するというコンセプトの能動ビデオシリーズ」にちなんで、Now今まさにDO行う、という意味をこめています。
事業内容 事業内容は、
1.テレビ番組制作(番組供給および素材提供)
2.企業向けプロモーションビデオ映像制作
3.コンサートなどの記録映像
4.撮影・編集などの映像制作技術指導(セミナー)
を中心に、付帯的なこととして、映像技術スタッフ派遣、写真撮影、デジタルサイネージ、社内スタジオでの撮影、ナレーション収録。また、映像技術関連の講演なども行っています。
企業理念/
こだわり/
他社との違い
他社との違いは、
1.テレビ番組制作スタッフがいる
2.テレビ局用機材が揃っている
3.スタッフ教育システムができている
ことです。
最高技術をもって最小日数で制作する=低予算
これが他社との差別化で、企業理念でもあります。
特徴的な制度/社風 弊社カメラマンはディレクターでもあります。
本来、カメラマンというのはディレクションのできるカメラオペレーターであるべきです。しかし、残念ながら現在ではディレクションのできるカメラマンを探すのは至難の業です。指示通りカメラを操作できるカメラオペレーターはたくさんいます。しかし「ディレクションができる」という注釈が付くと「かなり難しい」と言って良いでしょう。

カメラマンが照明も作れて、音声もできるのは当たり前ですが、弊社では構成もできて台本も書けるのが当たり前です。
最低でも3人前の仕事をするのが社風といえば社風かもしれません。
今後の事業展開/
ビジョン
ディレクターの意思を具現化するためには、やはり「弘法も筆」で良い機材が必要です。
テレビ放送局用カメラ、音割れしないマイクなどの撮影機材を使うことは最低限のサービスと考えております。
流行りのデジタル一眼動画もやはり放送局用カメラと比べれば見劣りします。
ストレス無く使える機材を使えば、良いものができるのは自明の理です。
しかしながら、ほんの少しデジタル一眼カメラにも良い点があります。味付けにほんのちょっとだけ一眼カメラを使い美味しい料理に仕上げます。
「最高の機材を最高のスタッフが使いこなす」この手法は今後も変わりません。
※放送局用カメラ=肩に担ぐタイプのレンズ交換式ビデオカメラ
その他 私どもでは「映像制作を!」とのご依頼があっても、紙媒体を勧めることもあります。
様々な映像、写真、講演、そして、本を書いてきたからこそ、多くの引き出しから、お客様にとって「一番良いことは何か?」を考えられます。
映像が中心ですが、そこに留まらないこと、お客様とともに最良の方法を探ることが自分たちのよろこびでもあることを経験してきました。
とりあえず「聞くだけタダ」のお気軽モードでご連絡いただければと思います。

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