株式会社ベリーズ・インク

設備工事

一歩一歩、確実に事業を進めていきたい

(代表)古我 信長

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企業を経営していく上で大切なのはミクロの視点とマクロの視点。つねにこの両方の視点を持って、日々の仕事にあたっています
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役職 代表
氏名 古我 信長
生年月日 1986年05月16日
出身大学 シンガポール国立大学、ハイデルベルグ大学‎など
本音Q&A 【Q1】
宝くじで3億円当たったら何に使う?
A. モータークルーザーを購入して、長い長い海の旅に出てみたい。まずは免許を取得するところから始めなければなりませんが、ちょっとした憧れがあります。
【Q2】
今の仕事をしていなかったら何をする?
A. 秘境探検家、世界中を飛び回る冒険家になりたい。危険な場所、誰も行かない秘境に出向き未知なる世界、光景、物、文化や民族とたくさん触れ合いたいです。冒険家は独自の視野を持っている印象です。
【Q3】
病で余命が一年と宣告されたら何をして過ごす?
A. スケジュール帳を購入してやりたい事を沢山記載して全て実行する。今は何をしたいかと聞かれても漠然としか思い浮かばないですが、もし、余命宣告をされたらやりたかった事が沢山頭の中に出てくると思います。
【Q4】
生まれ変わったら何になりたい?
A. また自分自身(人間)として生まれたいですが、今とは違う人生を歩んでみたい。人生の岐路で悩んだ選択肢がいくつかあります。もう一度、同じ状況に自分がなったとしたら、今現在とは違う道を選んでみたいです。
【Q5】
一つだけ何でも願い事が叶うとしたら?
A. 戦争、差別が無い世界。この2つがある限り人間の自由は存在しないと思います。遠く離れた地だとしても脅威は必ず全ての人間達に降りかかってきます。その二つが完全に消えた時、私だけでなく世界の人々が自由です。

仕事のやりがい

通常であれば下請け企業やグループ企業の管理者で請け負うことが多い不動産管理。株式会社ベリーズ・インクでは「設備管理」「清掃管理」「現場事務所」の3つを引き受けて、下請けではできないようなマンション・ビルメンテナンス業務を行っています。

下請け企業に実作業を任せる場合、中間コストや納期などがかかってしまいますが、ベリーズ・インクではお客様のご要望を受けてから、すぐに問題解決に向けた行動ができます。

たとえば「ベリーズ・インク 緊急センター」では、管理施設からの緊急連絡を24時間365日受け付けています。コールセンターでは、オペレーターが問題を伺ってからすぐに担当現場事務所や警備会社・協力会社へと作業指示を送っています。そのため、起こったトラブルを迅速かつ生活に沈静化することができます。

業務エリアは東京など関東中心。山形や伊豆にも拠点を設置して、対応できるエリアを広げています。
従業員数300名という中間規模の会社ではありますが、緊急時に対応できるスピードと規模が体制として整っているのです。
また、元々水処理事業を行っていた企業でもあるため、水処理施設の管理も請け負っています。

リオ五輪が終わり、東京オリンピック大会まで数年。
不動産投資とともに管理需要も増えていくはずです。管理業務とともに、それらの物件の資産価値をいかに上げるかも重要になってきます。ベリーズ・インクではランニングコストの削減や改修工事など、最適活無駄のないコスト削減・施設管理を積極的に提案しています。


大切にしていること、学んだこと

月並みな言葉ではありますが、仕事も趣味も身体が資本。
健康管理はビジネスマンとしての基本ではありますが、体調だけではなく、体型や体力面も含めて自己管理・自己研鑽を心がけています。趣味であるトライアスロンの大会にも定期的に参加。

また、自社の業界だけにかぎらず、経済や技術の最新情報を積極的に調べて、日々自分の情報をアップデートすることを大切にしています。国内に限らず、世界でどのような動きが起きているのか把握することによって、常に最適な判断・選択が行えるよう心がけています。


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