三栄ハイテックス株式会社

時代の変化に応えられる人材を育成する

代表間淵 義宏

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LSI設計・開発、ソフトウェア開発、システム開発、製品設計を行う【三栄ハイテックス】。確かな技術と実直さが強みの一つである企業は、その安心感から多くのお客様に支持されている。不況の波に飲まれている半導体業界のなかで、荒波の先に光を見出した賢人は、船の舵をとり突き進む。

[番組公開日:]

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プロフィール
代表者名
間淵 義宏
生年月日
昭和32年(1957年)12月18日
出身地
静岡県浜松市
出身大学
岐阜大学大学院
趣味
体を動かすことが好きなので、スポーツ全般です。テニスやゴルフ、乗馬もします。 長距離マラソンにも挑戦しています。
休日の過ごし方
趣味の内容と同じく、体を動かすことが多いですね。
過去に経験した
スポーツ
テニス、ゴルフ、乗馬、マラソン
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掲載社長からの推薦文

応援メッセージ

  • 匿名

    業界の流れを読んで経営方針を考えてるところが勉強になりました。今後の貴社のご活躍を祈念します。

    匿名
  • 匿名

    現状をみとめた上で五年後に向けた戦略を立てているお話がありましたが半導体業界のリアルさが感じられて興味深かったです

    匿名
  • コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社 佐藤幸一

    今、日本の半導体産業は苦難の壁を乗り越え、新たな時代に向かおうとしています。社員も会社も今こそ真の力をつける良いチャンスですよ。いつもエネルギッシュで前向きな間淵さん、応援しています。

    コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社 佐藤幸一
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会社情報

会社名 三栄ハイテックス株式会社
代表者名 間淵 義宏
企業HP http://www.sanei-hy.co.jp/
所在地 〒435-0015
静岡県浜松市東区子安町311-3
創業 1977年11月01日
資本金 3億240万円
前期の年商 29億8000万円
従業員数 300~400人未満

(平成28年3月現在)

業種 システム開発
キーワード LSI / ソフトウェア開発 / システム開発 / ITサービス
事業内容 ◇LSI設計・開発(仕様・論理回路・アナログ回路・レイアウト、FPGA、◇評価、回路解析他)
◇ソフトウェア開発(制御系ソフト開発、事務管理系ソフト開発、評価、ネットワーク構築・管理・保守他)
◇システム開発(システム設計、PCB設計製作、システム評価、ファームウェア開発、マルチメディア関連デバイスドライバ開発他、電気回路設計、筐体設計、各種試作)

電化製品に必ず組み込まれているLSI(大規模集積回路)。
製品を分解すると電子部品が散りばめられた緑色の基板の中に四角い黒いチップがあります。
それがLSIです。
電源用、音源用、画像処理用…等、LSIには様々な役割があり、人間でいう頭脳です。
弊社はLSIの設計専門企業として、大手半導体メーカーから依頼を受け、自社で設計し、完成した設計データをメーカーに提供する受託設計ビジネスを展開しています。
また、組込み系ソフトウェア開発も行っており、ハード・ソフトを融合したシステム開発も行っています。
企業理念/
こだわり/
他社との違い
半導体設計企業は他にもありますが、当社は、アナログ・デジタルとも、LSI設計工程の上流から下流までの(回路設計からレイアウト設計まで)幅広い技術を持っており、この技術領域で対応できるのは、全国でも有数です。
創業30余年。
LSIの黎明期から半導体設計業に携わり、今まで多くの実績を重ねてきたことから、お客様からも信頼を得ています。
技術者比率95%。
時代を創造する技術者集団として活躍しています。
特徴的な制度/社風  “LSI開発設計の現場”というと、ちょっと堅苦しい生真面目なイメージを抱きがちではないでしょうか。
でも、当社はそんなイメージとは少し違います。
社員は30歳前後と若い世代が中心で、勤務形態はフレックスタイム制。また、服装も好きなファッションでOKと、まるで大学の研究室のようです。
自分のペースで仕事ができ、しかも状況に合わせて臨機応変に対応できるのも当社の魅力です。
こんな社風が、社員一人ひとりの技術と自由な発想・想像力の向上に繋がるのです。
そして、日々勉強を積み重ね、自らの技術をさらに高めています。
今後の事業展開/
ビジョン
リーマンショック、震災、デジタルテレビの終焉と、我々を取り巻く環境は激しく変化してきています。
このような環境の中で、今後日本国内のマーケットだけで成長を見込むのはやはり限界があります。
そのため、利益目標を達成するために、これからますます積極的な事業展開を繰り広げていきます。
まずは、中国の成都にデザインセンターを構えました。
成都には将来顧客となりうる電子機器メーカーが多いためです。
また、政府系の研究機関が集まる北京、半導体工場のある上海、通信系の大手やベンチャーが多い深セン、これらどの都市へもアクセスが良いこともありました。
日本のメーカーでも、既に成都でアナログ設計を行っている企業もあるようです。
その他に、フォーブス『今後10年間で最も成長する都市』の1位になったこともあり、人材を集めやすいことも挙げられます。
設計者に関しても現地で積極的に採用していきたいと考えているため、これは我々にとって優位にはたらくと考えています。
また、従来の設計受託ビジネス事業においては、冒頭に述べた通り厳しい環境ではありますが、新規開拓にも力を入れた営業体制、そして設計効率を現状の2倍にするための組織を整え、利益を確保していけるよう実行していきます。

間淵代表を推薦している社長

夢Cafe富岡健 Modern Art Japan株式会社野口良介 庄田鐵工株式会社庄田浩士 株式会社ITSC八卷直一 株式会社パスパル荒関洋子 株式会社ジー・ディー・エス谷野剛一 有限会社三晃設備髙林拓真 株式会社佐田佐田展隆 株式会社第一印刷田中一兆 株式会社Feliz牧裕晃 株式会社CBMIホールディングス小野雅弘 バイオミストジャパン株式会社川越広之 株式会社ワークノアート岩山友樹 冨士物産株式会社永田治

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