株式会社サテライトネット

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2017.05.16
スタッフ「高野 麻美」を更新しました
2017.05.16
スタッフ「高野 麻美」のフォトアルバムに写真が1枚追加されました
2017.05.16
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2017.05.16
スタッフに「下重 智裕」を追加しました
2017.05.16
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2017.05.16
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2017.05.16
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2017.05.16
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2017.05.16
スタッフ「猿楽 信幸」を更新しました
2017.05.16
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会社情報

会社名 株式会社サテライトネット
代表者名 飯島 剛介
企業HP http://www.satellite-net.co.jp/
所在地 〒360-0037
埼玉県熊谷市筑波2-102-1
SJビルディング7F
設立 2009年12月22日
創業 2010年02月13日
資本金 600万円
前期の年商 4億740万円
従業員数 30~50人未満

従業員の平均年齢 30~35歳
業種 教育関連
キーワード 進学塾 / 講師 / 予備校 / 代ゼミサテライン / 大学受験
会社商品 PR 近年映像授業が主流となっている大学受験予備校だが、コンテンツに関して他社の追随を許さない。ライブ感のある生収録、最新の授業であり年間1300超の授業数である。生徒は自分のスケジュールに合わせて受講することができ、部活に忙しい生徒にはもってこい。生授業形式の予備校では年度途中の入会も難しいが、当社では可能。2年生のうちに3年生の授業を先取り学習すること、出遅れた生徒も後追い学習することが可能。
授業以外では、プロ担任がついた学習指導、進路指導を行い、保護者への報告も徹底している。授業は代々木ゼミナールのプロ講師、授業以外の指導はプロ担任の指導。学生アルバイトは一切採用していない。徹底的に他社との差別化を行っている。
事業内容 SNグループが展開するハイブリッド型大学受験予備校「代ゼミサテライン予備校」の運営。代々木ゼミナール新宿本校の授業を地方にいながらして受講できるVOD方式のサテライン授業を展開。

SNグループオリジナルブランド小中高対象個別指導塾「のびマス」の運営。
企業理念/
こだわり/
他社との違い
生徒第一主義を掲げ、売上、数字よりもまず生徒のことを優先して考えるごく当たり前の発想。結果的に数字に結びつく。志望校合格の指導だけでなく、人間としての指導も行い、将来の日本の人材として大学へ送り出す。決して生徒をお客様扱いはしない。
教育費をお支払いいただいている保護者の方がお客様であり、学費に見合ったサービスの提供と成果を出していかなければならない。
社員はプロとしての自覚を持ち、半永久的に努力をしていかなければならないが、アルバイトにはできない仕事をさせており、高いレベルを求めている。生徒のために努力をし、結果的に会社に貢献している社員は人財であり、会社はその「人」という財産を守っていく義務がある。少数精鋭を掲げ、無駄のない徹底した経営のもと高い利益を上げ、社員へ還元している。福利厚生も充実させ、社員だけでなくその家族も守っていかなければならないと考えている。
特徴的な制度/社風 「スキルよりも人間力を磨け」が代表である飯島のモットー。生徒が求めているのは指導力であり、人間力。人間力があればスキルはあとからどうにでもなります。弊社では研修制度も充実しており、基本的には人間力を徹底的に鍛えていくのです。
給与体系も独自のものであり、業界では異例の成果報酬制度。教務の成績や営業の結果を数値化して次年度の年俸に反映させていくのでやりがいがあります。結果を出せば上級職にも就けるので社内の競争意識も高いです。賞与も年1回の決算賞与となっており利益が出たら役職に応じて均等配分していくため現状では1流上場企業と同じかそれ以上の額が支給されています。頑張ったら頑張った分給与に反映され、休日も業界では多い年間120日。休まなければ良い発想も生まれません。残業や休日出勤はご法度。残業しないために日々効率の良い仕事の仕方を模索して業務にあたっているのです。残業したり休日出勤をしていると働いている気になりますが、弊社では悪とみなされます。休みは休む、働くときは働く。メリハリもって行動するのが当社の社風です。保養所やプロ野球の年間シートもあり福利厚生も充実しています。
今後の事業展開/
ビジョン
少子化に伴い、受験生のパイが限られてきます。当社は飽和状態の首都圏よりも地方に目を向けています。景気の状況から学生は地元志向が強く、就職も地元回帰傾向です。よりよい大学をでて、地元に戻る。あるいは地元の有名大学をでる。そのためのお手伝いを当社がしていきたい。そこにビジネスチャンスがあると思っています。競争相手も必要以上に多く、コストもかかる首都圏では利益も出しづらい状況です。中央の情報を求める地方の受験生にはうってつけの当社のシステム。「サテライト」のネットワークを構築して他社との差別化を徹底して生き残りをかけていきます。当社独自のリサーチ、マーケティング力を駆使し、狙いを定めた30箇所にこの10年で出店する予定です。
ただし、保険をかける必要もあります。少子化が進む中教育業界の生き残り合戦も激しくなるでしょう。弊社の真似も出てくるかもしれません。福祉、介護、法律、飲食、美容、娯楽部門の異業種進出もこの数年で順次スタートしていく予定です。
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代表者名

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