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音を徹底的に追及してみよう!

音声収録テクニック

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社内制作のための音作り

映像制作の中で、最もわかりにくい「音」を徹底的に追及します。
それぞれの機器の特性、ハンドリングの実際、ノイズの管理まで、実戦で即役立つ1日講座です。

12月2日土曜日
12月14日木曜日
 いずれも10時~16時。 
 JR保土ヶ谷駅送迎あり。

音声収録テクニックの紹介

  • 音声機器オペレーションの実際

    音の基本(音収録、音編集の概要)

    マイクとミキサーの基本(物理的な特性を知る)



    オペレーション

    1.マイクオペレーション

    (1)カメラノイズの役割

    (2)ガンマイクの指向性(ON/OFFを実際に聞く)

    (3)ピンマイクの指向性と方向と距離

    (4)インタビューマイクの活用(堅牢、外的ノイズ、電源)

    ※特性を知った上で同時に聞き比べる



    2.ミキサーオペレーション

    (1)ミキサー、ポータブルミキサーのオペレーション

    (2)低価格ミキサーの使いこなしのコツ、注意点

    (3)ヘッドマージンとリミッターとコンプレッサー

    (4)ファンタムの能力限界



    ノイズコントロール

    1.マイク、ミキサー固有のノイズ

    (1)音声関連の機器のノイズは価格で決まる?

    (2)業界標準となっている理由

    ※実際にノイズを聞いてみる



    2.様々な外的要因によるノイズ

    (1)ワイヤレスマイクに入り込む要因

    ①混信

    ②外来ノイズ・・・選挙と高層ビル

    ③性能によるもの・・・価格帯と周波数帯

    (2)音声ケーブルのシールドによるもの

    ①なぜキャノン(XLR)が使われるか?ざっくり考える

    ②シールドを通過して混入する信じられない偽信号

    (3)オペレーションノイズ

    ①ケーブルノイズ

    ②機器固有の音

    (4)様々な外的要因

    ①風

    ②ポップ

    ③様々な室内ノイズ



    機器の選択

    これから音声機器をそろえる時に考慮すべきポイント



     
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