有限会社翔栄

新着情報

2016.04.15
ブログ記事 “最新の立華を収めて参りました。” を追加しました。
2016.03.23
ブログ記事 “最新の幹づくり立華です。” を追加しました。
2016.03.13
ブログ記事 “ブログで仕様変更の連絡をさせてい...” を追加しました。
2016.03.03
ブログ記事 “立華から見えたお浄土パート2法喜禅...” を追加しました。
2016.03.03
ブログ記事 “立華から見えたお浄土。” を追加しました。
2016.02.25
ブログ記事 “業界初!軒真(除真)と直真が交換...” を追加しました。
2016.02.20
ブログ記事 “初めて東本願寺の仏花をお届けしま...” を追加しました。
2016.02.17
ブログ記事 “伝統技法の表示視覚化” を追加しました。
2016.02.16
ブログ記事 “この度東本願寺の仏花に挑戦するこ...” を追加しました。
2016.02.16
ブログ記事 “この度東本願寺の仏花に挑戦するこ...” を追加しました。
2016.02.14
ブログ記事 “この度東本願寺の仏花に挑戦しました。” を追加しました。
2016.02.11
ブログ記事 “四年前の商品のリニューアルの更に...” を追加しました。
2016.02.04
ブログ記事 “愛知県のお寺様からのお見積依頼分...” を追加しました。
2016.02.04
ブログ記事 “熊本県八代にお届けに行ってまいり...” を追加しました。
2016.02.04
ブログ記事 “熊本県八代にお届けに行ってまいり...” を追加しました。
2016.02.04
ブログ記事 “四年前にお納めした立華をこの度リ...” を追加しました。
2016.02.04
ブログ記事 “砂物に挑戦しました。(二株砂物の...” を追加しました。
2016.01.13
ブログ記事 “翔栄の立華九が州大谷短期大学様の...” を追加しました。
2016.01.12
ブログ記事 “メイコーワークセンターの皆さんに...” を追加しました。
2016.01.12
ブログ記事 “池坊の実践者の方から買っていただ...” を追加しました。

会社情報

会社名 有限会社翔栄
代表者名 笹栗 浩彦
企業HP http://www.shou-ei.com/
所在地 〒820-0084
福岡県飯塚市椿118番地
設立 2001年04月01日
創業 2000年01月19日
資本金 800万円
従業員数 1~5人未満

業種 その他製造
キーワード 立花 / 仏花芯 / ハイブリッド / 人工樹木 / 仏花
会社商品 PR 平成十二年に名古屋で退職した私は、一人の紹介者も無い状態での開業でした。

そこでオンリーワンサービスの一環として始めたのが品質表示と原産国表示です。
この両方の表示は業界では弊社が最初に始めました。

周辺店舗では殆ど海外製品しか取り扱って居ませんでしたので国内の匠にしか出来ない仕事を際立たせる戦術です。

表示に相応しい伝統技法を取り入れ、価格を安く提供する為に徹底したローコスト経営を実践しています。

この表示を業界紙が注目し数回記事にして頂き、それが全国的なうねりとなって、二十四年に公正取引協議会が発足しました。

蟻の一穴がついに道を切り開いたのです。
事業内容 お仏壇の販売が主な事業です。
鹿児島県の川辺と言う産地のお仏壇を主力で販売しています。商品への拘りは品質表示に現れています。

近年はお寺様のご本尊の前を荘厳する立花の事業が忙しくなってまいりました。
本物の赤松を使った幹作り立花は他者様が決して真似の出来ないオンリーワンサービスです。
企業理念/
こだわり/
他社との違い
昭和五十四年の入社に際して会社から渡された本の中で松下幸之助翁は広告の目的と題して社員の皆さんに話をなさいました。

「広告の目的とは、こんなにも素晴しいものをより多くの方にお伝えせずには居られない!その思いそのものです」

私はこれは至言と思い、営業の目的。経営の目的。人生の目的。と様々に言葉を置き換えながら生きて参りました。

結果的にそれは目に見えない価値をヴィジュアル化することでした。
それが象徴的に現れたのが伝統技法の表示視覚化だと思います。弊社はこれで麻生県知事から経営革新の承認をいただきました。

お仏壇という価値の世界の素晴らしさをより多くの方にお伝えしたい。
特徴的な制度/社風 伝統技法の表示視覚化と言う活動は最も翔栄らしさの現れと言えますが、実は最も大切な表示視覚化があります。

それは浄土真宗の本堂です。
お寺の本堂は浄土の荘厳ですが、此れを如何に理解すれば良いのかと言うと、無量寿経の表示視覚化という事です。

仏教の知識が殆ど無い方でも感覚で理解できる様にしてしまう。それが、お荘厳であり、表示視覚化です。

その最も要となるものが幹作り立花です。
幹作り立花はどんなに雄弁なお坊さんよりも雄弁に無量寿の世界の素晴らしさを語り掛けてくれます。

翔栄はその多くの方にお伝えをするお手伝いをしているのです。
今後の事業展開/
ビジョン
平成二十五年四月から公正取引協議会が稼働し始めましたが、早々に最大手のオリジナル金仏壇が廃盤になりました。

二百万円もする仏壇が中国製でしかも文化的価値が全く無かったからです。

今、多くのお寺様方が仏壇の本来あるべき姿が何かと言うことに気付かれ、翔栄の言う通りだと言って頂ける様にやっとなりました。

特にお荘厳を大切になさるお寺様は本堂と同じ浄土の荘厳を意味する仏壇の大切さにもご理解をお示し下さいます。

翔栄は立花のご縁を大切にしながら、お荘厳を大切になさるお寺様方と共により価値のあるお仏壇を通して、無量寿経の素晴らしさをより多くの方にお伝えして参ります。
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代表者名

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